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ゆういちろう 
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プロフィール

  

なぜ、子供の頃からの夢だった獣医師を辞めて、
まったく違う、心理セラピストになったんですか?



はじめまして。來間(くりま)祐一郎と申します。

ぼくは、20才で故郷の沖縄を離れて鹿児島にて獣医学を学び、その後、就職のため上京してきました。そしてしばらくは獣医師として活動していました。

しかし、とあるきっかけにより、心理セラピスト、心を癒す道に足を踏み入れることになりました。

ここでは、みなさんによく聞かれる質問、

「なぜ、獣医師から心理セラピストを志すようになったのですか?」

この問いについて、ぼく自身の今に至る経緯を交えながらお話しをしたいと思います。


子どもの頃からの夢だった獣医になってはりきっていたのもつかの間、極度のストレスに襲われることに…

そもそも、獣医師として就職のために上京してきたときはまさかぼくが心理カウセリングを受けるとは、さらにはそれを仕事にするなどとは夢にも思いませんでした。

小さなころからよく動物に触れ、世話をすることが好きだったぼくは小学生の頃にはもう「将来は動物のお医者さんになる!」と決めていました。


そして2浪する苦労をしながらも何とか大学に受かって獣医学を学び、都内の動物病院に就職した私は希望にあふれていました。

とにかく一生懸命でした。獣医師という仕事は体力勝負です。仕事の日は朝から晩まで働き、休みの日は大型書店へ出かけて高価な専門書を次々に買い、臨床現場にて理解できなかった病気について自宅でひたすら勉強する。

それが苦痛だとはちっとも思いませんでした。なんせ、子供の頃からの夢だった獣医になれたのですから!

仕事と勉強でクタクタになって深夜、机で広げた専門書に顔をうずめたまま眠りにおちたことも何度もありました。そんな自分を誇らしくさえ思っていました。


しかし…夢をかなえた幸せな日々は長く続くことはありませんでした。


しばらくすると変化が起き始めました。なんだか本を開いて勉強する気になれない。職場に向かう足取りが重い。スタッフと顔を合わせるのが辛い。職場についた途端から、もう帰るまでの時間を数え始めている…。


それまでにもこのようなネガティブな心境になることはたびたびありました。でも、いつかはきっと解消されると思っていたんです。


世間一般では五月病、というのがありますね。

あなたも経験されたことがあるかもしれませんが、職場や学校などで、最初に夢や希望をもってはりきりすぎたあとに起こる、無気力、不安感、疲労感のことです。

最初は、ぼくもきっとこれなのだと思いました。ポジティブにがんばりすぎたあとに起こる揺り返しにすぎないのだと。

社会人なら、仕事に対する嫌悪感やストレスがたまってくる時期があるのは当たり前。「仕事がいやだー」なんて泣き言を軽々しく言っちゃいけない、と自分を戒めました。

しかも子供のころからの夢であった獣医になれたんです。それで不満をこぼすなんて、今までがんばってきた自分や、私を支えてくれた親や仲間に対して失礼です。

ですから、「夢であった獣医師になれたのだから大丈夫、きっと明るい未来が待っている」と自分に言い聞かせて、無理をしすぎないように、身体や心に余裕を持つようにこころがけて仕事を続けました。


しかし…、それでもぼくが仕事に対するポジティブな気持ちを取り戻すことはありませんでした…。

ついにはある朝、「もう仕事に行きたくない!」と心のなかで叫ぶ自分がいました。強烈なストレスでもう家から一歩も出たくない、誰とも関わりたくない状態に陥ってしまったのでした。

気分は引きこもり寸前です。

夢をかなえたはずのぼくは突然、人生に行き詰まってしまったのでした…。


初めて心理カウンセリング、セラピーを受けることにする。でも、「怖い…」

そのとき、まるで溺れる者がワラにすがるような思いで、初めて心理カウンセリング、心理セラピーというものをネットで探し始めました。そしてすぐ、都内にあるカウンセリングルームのひとつに予約を入れたのでした。

しかし、とっさに予約をいれたものの、その日が近づいてくるとだんだん不安のほうが大きくなっていきました

初めて会う人に、親しい人にも話したことがないような自分の心の悩みを話す。
これだけでも相当緊張するものです。

しかもカウンセリングなんてこれまで受けたことがありません。周囲にもぼくが知る限りではカウンセリングを受けた経験のある人はいませんでした。

「何か変なことはされないだろうか」
「でも、もうカウンセリングに頼る以外、どうして良いかわからない…」

今、抱えているこの苦しみから救われるかもしれないという期待と、大きな不安がごちゃまぜになって、ぼくの心は揺れに揺れました。

ぼくが上京する際、親に強く注意されたのが、
「怪しい組織や宗教に気をつけろ」
でした。

人の弱みや、心のすきにつけこんでくる人たちがたくさんいるので、気をつけろということでした。その言葉を思い出すとさらに不安が増すのを感じました。

「…やばいんじゃないか?」

でもだからといって、ほかにどうすれば良いのかわかりません。なんせ人にも関わりたくない、仕事もしたくないという危機的な状態でしたから。

そんな板挟みの状態で考えに考え、ついにぼくはとっておきの対処法を考えついたのです。

それは…

カウンセリングルームに入ったら、なるべく、出口の近くに座るようにする

でした。そう、何かあったらすぐ逃げようと思ったのです(笑)。

カバンは常に膝の上に置き、なるべくドアに近いほうに座るようにしていました。

もし、宗教や怪しい組織に勧誘されたり、高くていかがわしい商品を売りつけられそうになったり、何か変なことをされそうになったら

「まわれ右!」

で、出口のドアからダッシュで逃げようと思っていました(笑)。


最初のころはそう考えて、カウンセリングルームに入ったらまずは出口を確かめ、何か身に危険が及んだと思えば、飛び出して逃げる用意をしていました。

実際には、私がお会いしたカウンセラーやセラピストの方はほとんど女性で、しかも1対1でしたから、いっしょに個室に入っていて危険を感じやすいのはむしろ相手のほうだったと思います。

なのに、ぼくはそれくらいビビっていました。


今は冷静に笑って振り返ることができます。でも当時は真剣でした。

悩みを抱えてストレスでいっぱいのときというのは心が弱っているものですから、むしろそれが当時としては自然の反応だったのかもしれません。


心理カウンセリング、セラピーを適切に受けることで生きる意欲を取り戻し、新しい生き方を見つける

しかし、実際に心理カウンセリング、セラピーを受けてみると、心配していたような危ない目にあうことは一度もありませんでした。

宗教をすすめられることはなかったし、高価なものを売りつけられることも、
おかしなことを強要されることもありませんでした。

ですから、ぼくがドアからダッシュで逃げることもありませんでした(笑)。

ただ、心理カウンセリングやセラピーがどういうものなのかがちゃんと把握できていなかったため、もっと良い人がいるのかもしれない、もっと適切な人がいるかもしれない、と色々なカウンセリングルーム、セラピールームをまわりました。

いわゆるドクターショッピングですね。

そして、いろいろな心理カウンセラー、セラピストの方にセッションしてもらううちにやっと少しずつわかりはじめてきました。

具体的に言うと

  • 心理カウンセリングやセラピーというのは怪しいものではない
  • 自分に合ったセラピスト、セラピーを見つけることがいちばん大事
  • 主役は自分であり、セラピストさんはあくまで補助するに過ぎない
  • 心理カウンセリングやセラピーを何回受けるか、どれくらいの期間通う必要があるのかはその人や、テーマによって異なり、一概に言えるものではない

などです。これらが明確になってくるにつれ、セッションを受けることに対するプレッシャーはほとんどなくなっていきました。

そして落ち着いてセッションを受け、自分のなかのネガティブな感情が徐々に解放されていくにつれ、ぼくは少しずつ変わっていきました。

具体的にいえば、

上司など、目上の人との関わりが楽になった、
異性との関係を楽しめるようになった、
望む生き方を見つけ、そこに本気で取り組む意欲がわきあがってきた、

などです。

その変化は、はた目にはなんてことないように見えたかもしれません。

でも、決して出られないと信じ込んでいたオリのなかから外へ向かって足を踏み出すような体験は、その苦しみが大きいぶんだけ、ぼくにはまるで奇跡のように感じられました。

そんな体験を心理カウンセリング、セラピーを通じて何度も味わうことができました。

ネガティブな感情が消えていくとポジティブな意欲が生まれ、そんな心の持ちようが実際に現実に敏感にあらわれるのを感じました。

「思考が現実化する」とはよく言われますが、「ああ、こういうことなのか」と身を持って実感しました。

そうして、ぼくはなんとか危機的な精神状態から回復していくことができたのです。


ぼくが本当に求めていたのは「悲しみを癒し、前を向いて生きるサポートをすること」でした

こうして、自分の内面と向き合い続けていったうちに私は、当時就いている獣医師の仕事よりも、心理カウンセリング、セラピーを提供する仕事がしたい、と考えるようになっていきました。

ここで最初の問い「なぜ獣医師からカウンセラーになったのか?」にお答えします。

これもまたカウンセリングを通して気づいたのですが、結局、ぼくがいちばんやりたかったことは

「困っている人、悲しんでいる人の心を和らげるためのお手伝いをしたい」

だったのです。

ぼくは獣医師として勤務していたころから、動物を治療することのみならず、心のケアに関心を持っていました。

自分の家族のようにかわいがっているペットが病気になって不安になっている、悲しんでいるオーナーさんの心をケアすることにも心をくだいていました。

「ペットロス」という言葉をご存知でしょうか?

家族の一員であるペットが亡くなったときに、飼い主が通過する悲しみや喪失感の体験です。

ペットロス症候群と言われたりもしますが、程度の差こそあれ、愛情を持って接していた飼い主なら誰もが必ず経験する感情体験です。

ぼくは獣医師として動物の疾患を治す以外のそれらのメンタルなことにもとても興味を持ち、オーナーさんの心を丁寧にケアするということを自然と実践するようにしていました。

そういう意味では、獣医師よりも、心理カウンセラーという職業のほうが、ぼくのやりたいことにより近かったと言えます。

心理カウンセリング、セラピーを受ける人というのは思いどおりにならない人生に対してどこかで悲しみを抱えています。

そしてぼくはその悲しみに気持が向いている。

その悲しみに対してぼくに何ができるのか?その人が前を向いて生きていくために何かお手伝いできることはないだろうか?

悲しみ、という感情はとても大切な感情だと思います。生きる意欲があるからこそそれが満たされないとき、悲しみとなるのではないでしょうか。

生きる意欲をもたない人に悲しむことはできないと思います。「悲しい」は「生きたい」という願いを強く含んだ感情だと思うのです。


ぼくは人の悲しみを大切にしたい。それはきっとぼくの生きる意欲のあらわれであり、自分の抱える悲しみを癒し、前を向いて生きていきたい、という願いの表れでしょう。

この心理カウンセラー、セラピストという仕事は、単に収入を得るための仕事ではなく、きっとぼくがこの人生において取り組むべき「人生の仕事」なのだろう、と今は確信しています。


あなたの「選択肢のひとつ」として、初めての不安にすべてお答えして、自分の力で答えを見つけるカウンセリングをご提案しています。

ぼくはもともと、心の悩みを抱えたひとりにすぎませんでした。それが、

「カウンセリングで心の悩みを打ち明けて解放していく」

という、未知の世界に思い切って飛び込んでみたら、そこには苦しみからの解放と生きていく意欲にあふれた新しい生き方が待っていました。

ぼくがみなさんに一番伝えたいことは、

「心理カウンセリング、セラピーには大きく人生を変える可能性がある」

ということです。そしてみなさんそれぞれが、自分にぴったり合う心理カウンセリング、セラピーを見つけて、それぞれの尊い歩みを進めてほしいということです。

本音を正直に言えば、必ずしもぼくの提供する心理カウンセリング、セラピーでなくてもかまわないんです。


ぼくがよくクライアントさんに言われるのは
「私のところに今後も続けて来てください、と強要されないので安心しました」
という言葉です。

ええ、そのとおりです。ぼくは一回一回のセッションを誠心誠意、行っておりますが、でもこのセラピーはあなたにとっての「選択肢のひとつ」に過ぎません。

「合わないな」と思ったら、ぜひ他のセラピストさんにもあたってみるべきだと思いますし、それをぼくが知ったところで不快に感じることは絶対にありません

むしろ逆で、「どうか、あなたにとって最良のセラピー、セラピストさんに出会えますように」と願っております。

実際、ぼくがあなたの悩みを扱うことにより特化した、得意な方を紹介することだってあります。

そして、よそのセラピーであなたが「良い変化を得ました」と、もし伝えてくださったらぼくは「バンザーイ!」です(笑)。

あなたが必要だと思った時に、あなたが最適だと思った方のセッションを受けてほしい。そしてぼくが経験したように、人生が変わる感動を味わってほしい。

本当に、心の底からそう思います。

そしてそのうえで、あなたの選択肢のひとつとして

初めて心理カウンセリングを受ける「不安」にすべてお答えしながらあなただけの答えを見つけるお手伝いをする

という心理カウンセリング、セラピーをぼくのほうからもご提案したいのです。


ぼくの提供するセッションの特徴としてまず、ぼく自身がずっと心理セラピーのセッションを受け続けてきた経験から、

クライアントさんと同じ目線でセッションをご提供できるということが挙げられます。

押しつけではない、なるべくわかりやすいセッション、クライアントさん個々のペースをいちばん大切にしたセッションを常にこころがけています。


そしてもうひとつの特徴、それは「キネシオロジー」というその人の身体に問いかける手法を用いながら、

あなた自身で答えを見つけてもらうことです。


セッションにおいて、ぼくが「あなたはこういう状態なんです」とか「こうしてください」と指示をすることはほとんどありません。


あくまであなた自身で考え、答えを出していただきます。ぼくはそれをスムーズにするための技術を提供するだけです。


どれだけストレスに襲われ、「自分の力では解決できない」と信じ込んでいる
ときでも、それを解決する力は必ずあなたのなかにあります。

いくら有名な先生やカウンセラーがあなたに分析やアドバイスをしたとしても、
そしてそれがどんなに正しい答えであったとしても、
それは実は、その人自身の力を奪ってしまいかねません。

誰かの与えてくれる答えに頼っているうちは、自分自身で人生を切り開くことができるという自信は生まれにくいのです。

それは時に、「依存」を生んでしまうかもしれません。

時に失敗することがあっても、回り道になってしまっても、自分で見つけた答えだけが、本当に価値のある答えなのです。

ですから、ぼくはあなた自身で答えを出す力、あなた自身で人生を切り開けるんだという確信を育てるためのサポーターである、というスタンスをとても大切にしています。


ぼくが、このスタンスに立った心理セラピーを初めて受けたときに印象的だったのは、「ありのままに受け入れてもらえる」ということでした。

いい子でなくても、情けない自分でも、ありのままに受け入れてもらえたことから、自分自身に対する信頼が生まれ始めました。

そこから、自分で問題を解決できるという力も生まれていったのです。

ぼくとあなたの立ち位置はいつも対等です。悩みを抱えたあなたと、あなただけの答えを出すためのサポーターである私、二人で何ができるのかを共に歩むようにして考えていきましょう。


ぼくはまだ30歳と若いほうです。セッションにいらしてくださる方はわりと年上の方が多く、なかには「悩みを相談するのはお恥ずかしいのですが…」とおっしゃる方もいます。

でも、基本的に年齢は関係ないとお考えください。

なぜなら、セッションの主役はクライアントさんであり、ぼくはあなた自身が、自分の力で答えを出すのをサポートするだけに過ぎないのですから。

たとえるなら、ぼくは自転車の補助輪のようなものです。「人生」という道を運転するあなたがよりスムーズに前進できるように、一時的にくっつける小さな補助輪のようなものに過ぎません。

補助輪がメインの自転車って無いですよね?(笑)

ぼくのセッションは、人生経験の豊富な人物があなたに教えさとすような場所ではありません。ただただ、なるべくあなたの気持ちに寄り添い、必要な知識やテクニックをご提供していきます。

実際、ぼくよりも年上の方がいらしたときには、たとえどんな悩みを抱えていたとしても、人生の先輩として敬意をもってセッションをご提供しています。

あーだこーだ、偉そうな物言いをすることは絶対にありません(笑)。

たとえば「家族が嫌い」「人と関わりたくない」「仕事したくない」など、
あなたがどんな悩みを抱えていようとも、絶対にそれを否定しません。

あくまで立場は対等です。セッションの主役がクライアントさんであるという
意味では、むしろぼくの立場の方が低いとすら言えるのです。


最後に…

これまでを振り返ってみると、私が獣医師をしていたのも、今こうして心理カウンセリング、セラピーを提供しているのも、何かの流れがあったように思えてなりません。

すべての人がそうであるように、私はここまで一人で生きてきたわけではありませんでした。

この世に生を授けて育ててくれた両親、いっしょに育った兄弟、ともに遊び、学んで絆をつくった仲間たち、ときに厳しく、ときに優しく育ててくれた恩師の方々…

ときには言い争ったり、憎みたくなってしまうことだってありました。

それでも、私のまわりにはいつも、悲しい時にともに悲しみ、嬉しい時にともに喜んでくれる、たくさんの人がいました。

そうしてみんなからもらった、あたたかい温もりを、この心理カウンセリング、セラピーを提供する活動を通じて少しでも誰かに伝えていきたい…

そのことが、今まで私がお世話になったすべての人に対する恩返しとなる…
そんな気がするのです。


私が以前、抱き続けてきたような「カウンセリングを受けることに対する不安、疑問」で迷うことなく、いらっしゃってくださる方が安心してセッションを受けてもらえるように…

誰に与えられるでもない、あなただけの答えを見つけて自分で人生を切り開くという自信を取り戻せますように…

初めて心理カウンセリングを受ける「不安」にすべてお答えしながらあなただけの答えを見つけるお手伝い

そんなセッションをずっとご提供していきたいと思っています。


そのために当セラピールーム「こころのかげぼうし」では、いろいろな工夫、ご提案をしています。

このサイトにお越しくださり、この文章を読んでくださったあなたがより自分らしく、生き生きとした人生を歩まれますように…。

心からそう願っております。お読みいただきありがとうございました。


  <了>


※サイト名「こころのかげぼうし」というのはぼくの好きな音楽の歌詞からとりました。当セラピールームでは、クライアントさんの体やこころから出てくる思いに対して何も決めつけはしません。

ただ必要なテクニックをご提供して、その気持ちに寄り添っていきます。

セッションの主役はクライアントさんであり、心理療法を行う人はただの黒子です。そんな意味合いをこめて「こころのかげぼうし」と名付けました。


経歴
自身の強い精神ストレスを機に様々な心理カウンセリング、心理セラピーを受けはじめる。

現「キネシオロジー東京」主催「カラダの声を聴くセミナー」受講。

「アトラスキネシオロジーjapan」主催「ヒーリングチューニングフォークセミナー」受講。

スリーインワン・コンセプツ ステップ1〜7受講。

その他、心理系のワークショップやセミナーを受講して心の癒しについて学ぶ。


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